マイボトルで飲み物代を節約する




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カフェ代の考え方
熱中症対策に水分補給は
大切ですが、外出先では
何を飲んでいますか?

極端な話、毎日2回
カフェに行く人は、
1回300円だとして、
1ヶ月に18,000円、
1年で219,000円
使っている
ことになります。

30歳の人が
90歳まで続けますと、
60年で1314万円も
かかってしまいます。

※1ヶ月30日、
 1年365日で
 計算しています。

知り合いのお店を
応援したいとかの
目的があれば、
カフェに通うのも
悪くありません。

お昼休みはしっかり
休むという使い方も、
午後からの仕事に
備えてのことですので、
有意義な使い方
だと思います。

しかし、特に目的もなく
カフェを利用
しているのであれば、
節約の観点からは
もったいない行動です。

ランチで同僚と
交流を深め、
飲み会の時間やお金を
節約する方法もあります。

ここから本題の
飲み物代を
節約する方法を
紹介していきます。

自動販売機で飲み物代を節約する
自動販売機の
500mlのお茶なら
150円前後で
買えますので、
上の例と比較して、
1日450円、
1ヶ月13,500円、
1年162,000円、
60年972万円
節約できます。

スーパーで飲み物代を節約する
スーパーの
500mlのお茶なら、
100円以下で
買えますので、
上の例と
比較しますと、
1日500円、
1ヶ月15,000円、
1年180,000円、
60年1,080万円
節約できます。

デメリットは
ぬるくなって
しまうことです。

マイボトルで飲み物代を節約する
ご自宅で麦茶などを
作って、会社に持参
すれば、ほとんど
お金をかけずに
飲み物を用意できます。

上の例と
比較しますと、
1日600円、
1ヶ月18,000円、
1年219,000円、
60年1314万円
節約できます。

デメリットは
洗い物の時間が
かかることです。

節約の観点からは、
マイボトルが
一番お得
です。

飲み物代の節約方法を
紹介してきましたが、
金銭以外のメリット、
デメリットもあります
ので、ご自身の状況に
合わせて水分補給して
頂けると幸いです。

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※2020年8月3日現在の情報です。(同日校正)